2004/02/21

カラスも嫌いらしいが人間もちょっと… 

「カラスは死んだ仲間の屍骸には近づかない。」っという習性を利用したカラス対策グッズらしい。

確かに効果はあるよーで、この下のベンチの屋根にはカラスはいない。

だからといって、これを町中にぶら下げるのは不気味だよねぇー (-_-;)


2004/02/20

人材を派遣というけれど… 

正社員以外の有効活用が外食産業の成功を見るまでも無く人件費削減のkeyであることは明白だ。

正社員をクビにする場合、出社拒否か犯罪行為でもしない限り難しいだろう。
しかし、契約社員は基本的には短期契約であり、企業側としては使えない人材を簡単に切ることができる。

かといって、いくら有能な人材であっても、企業側の目の前のコスト削減やセキュリティ確保の為に契約更新されないこともあるだろう。

そして、その告知も契約書の通り1ヶ月前に行なわれる。

告げるほうも言いにくいからだ。 
気持ちは分かるが、逃げているだけ。

仕事ができないとか人間関係が拙いなど本人も予測できる場合はともかく、仕事ができて重要な仕事もまかされていたのに、ある日突然最後通告をされたらどう思うだろう。

それが契約社員のリスクと言われればそれまでだが…


2004/02/19

○|○| 

赤いカードもってました。(^^ゞ

1985年、オールナイトフジに代表される女子大生ブームにおニャンコクラブで女子高生ブーム到来!
そんな時代でしたね、私は横浜市民だったころ… >^_^<

そして、関西初、神戸マルイが登場である。

でも、店に入ったことはありません。
ワシ的には完全に対象外っていうかぁ、全く興味がないですね。あはは。

あの時代、DCブランドかなんかしらんけど、何だったんだろーね。
それにしても、神戸店も”電話も0101”、”Webも0101”なんですね。(^^;;


2004/02/18

ならぶ 

そんなに美味いのだろうか?

ワシは並んで待つことが苦手… というか、ハッキリ言って嫌いです。
だから、ディズニーランドでも人気アトラクションはほとんど知らない。 (^^;

価値観の違いと言えはそれまでだけどね。

(神戸南京町にて)


2004/02/17

バーモンド吉カレー 

いってきました、牛丼の無い吉野家へ! (^^)

さすがに、客もまばらで店員も暇そうです。
驚いたことに、メニューから牛丼の写真も消えていました。

で、5つの代替メニューうち、まずは「カレー丼」を食べてみました。
味は、家庭の味というか、私がつくったバーモンド・カレーってカンジです。(^^;
美味しいけど、外食として、お金を払って”また”食べようとは思う味ではなかったですね。
当初400円だったようですが、400円のを中盛として、急遽350円の並盛りをつくって、牛丼並盛り280円の客をつなぎ止めようとの努力している様子がひしひしと伝わってきます。

が、残念ながら、魅力が今ひとつです。

あと、「いくら鮭丼」、「焼鳥丼」、「豚キムチ丼」、「マーボー丼」 を試してみたいと思っていますが、もし全部こんな味なら牛丼再開が大きく遅れれば吉野家の経営が破綻するかもしれないと心配になってきました。

春まで輸入再開がなければ、牛丼の販売を継続している全国9ヶ所の競馬場(牛丼・大盛のみ650円)へ足を運ぶ必要があるかもしれませんね。

そうならない為に、吉野家に頑張れといっても仕方ないので、「アメリカ合衆国殿、全頭検査してくらはい!」 m(_ _)m


2004/02/16

家庭内原油流出事故! 

事件です、事件です。
本日、我が家のキッチンにて、得体の知れない物体を発見しました。

黒い原油のような、コールタールのような液体が缶から流出しております。

何だと思います?

答えは、パイナップルのシロップ付け缶詰の横っ腹に穴が空き、炭化した内容物が出ているのでした。
賞味期限は2003年8月…。
8月まではダイジョーブだったのか…  微妙である。(ーー;)

缶のメッキの一部に問題があったのでしょうか?、シロップの威力かも???

いずれにしても、100円のタイ産なので、許してあげましょう。(^^)

つーことで、掃除がはかどらなかったんだな。(^^;; あはは  >まるみ様

(いつもの、ぐーたら振替休日だったガンモでした。)


2004/02/15

光る目の記憶 

さっき、車で帰宅中に路肩に猫の屍骸らしきものがヘッドライトに反射した。
白黒模様の猫だ…、間違いない。

ふぅ。

ぢつは、15年ぐらい前だったか、黒猫をはねたことがあるのです。

夜、私の車の前の黒いものが飛び出してきた。
慌ててブレーキを踏もうとした瞬間、なんと猫が道路の真中で立ち止まりこちら向いた。



鈍い音がしたことだけは覚えている。
しばらくして車を止めて確認したところ、血痕などが無かったので猫が生きているかもしれないと勝手なことを考えていた。

翌朝、そこを通った。
やはり黒猫の屍骸がよこたわっていた。

私は自称猫好きです。
でも、自分が殺してしまった猫にさえ何もしてやれなかった。
死んだ猫に何をしてやれるかは未だに分からないが、少なくともその場で遺体を確認し自分の行なったことを認めることは必要だと思っている。

あの猫の目は忘れられない。 拝

(写真の猫は、駐輪場に住む3兄弟です)

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