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| ■ あきこさんへ | Date: 2008-03-04 (Tue) |
ごめんなさい。まだ掲示板のお返事でができません。
実は、お待たせしているもう一つの掲示板のお返事も、まだ書けていません。それと、相変わらず、ツインソウルについて語り合うエネルギーがありません。何と言いますか、私の中で、ツインソウルに対するいい意味での変革が起こっている最中のようなのです。ツインソウルについて、どんな言葉をもっても表現し切れないような、そんな状況です。心の中に湧き上がって来たことは、サイトの記事としてちょこちょこ更新してはいますが、それでも表現し足りない気持ちです。
でも、あきこさんのご主人さんに対する愛を感じて、ずっと感動しています。大切なことを告白してくださってありがとうございます。近いうちに、ご主人さんに対する愛に関する部分だけ、返信させていただくことになるかもしれません。
| ■ ご紹介くださってありがとうございます | Date: 2008-02-18 (Mon) |
とあるサイトで私のサイトをご紹介くださった方がいらっしゃいました。感謝致します。ご紹介内容も的確で、私のサイトを良く読んでくださっているのだなあとうれしくなりました。
ただ、ご紹介くださったサイトの管理人さんの考えと私の考えは、多少異なっていると感じましたので、こちらに補足させていただきます。
私自身は、男女として最初に出会っていることに大きな意味があると考えます。おそらくそれは、私自身が前世に取った行動を反省しているからだと思います。私は前世で一つの愛を燃やし尽くさずに、目の前に現れた運命的な対象との結び付きを見せつける形で家を出ました。現世では、そのときの過去世での精算をすることになりました。
私のような反省がない場合、あとから出会った人を運命的と思い込み、その対象に走りがちです。しかし、私はそれを現実からの逃避と考えます。
このサイトでは、逃避ではない男女の愛を語って行きたいと思っています。恋愛相談のような形ではなく、できる限り前世からの因果関係と照らし合わせた形で語って行きたいと思います。
| ■ 新潟にて | Date: 2006-04-29 (Sat) |
朝、起きて、掲示板を開いてみると、たくさんの書き込みが! 皆さん、どうもありがとうございます。書き込みがたくさんあるときは、「新着表示」で確認されたほうがいいかもしれませんね。(^^)
さて、いよいよゴールデンウィークが始まり、私たちはゆうべから旅に出ています。ゆうべ、仕事を終えて、大阪から「急行きたぐに」に乗り、今は新潟駅に居ます。新潟には二時間弱しか滞在しませんが、いつも新潟からアクセスしてくださっている皆さん、こんにちは!
旅行中、ちょくちょく時間を見つけて掲示板のお返事を描かせていただこうと思っています。ここで伝えておきたかったのは、とっても素敵な掲示板になったということです。皆さん、本当にありがとう。個別に書いておきたいメッセージもあるけれど、また、改めて。
| ■ 最近、ゲストブックに登録してくださった方へ | Date: 2006-04-26 (Wed) |
先日、ゲストブックに書き込みしてくださった方がいらっしゃったようですが、いつの間にか、登録が削除されてしまっていました。んんん? もしかして、お返事させていただくのが遅かったからでしょうか。もしそうなら、ごめんなさい。
| ■ mikiさんへ | Date: 2005-09-17 (Sat) |
mikiさんへ
掲示板に関するアンケートへのご記入ありがとうございます。
本当に亀ですみません。
>その他、何かご意見があればお聞かせください。
>SHANAさん 夏綺さんと同意見です。以前は どうしてもクローズな掲示板が見たくて(書き込むには なんかすごいレベルの高い話していそうで 躊躇したと思います)仕方なかったのですが 最近になって 今の掲示板の常連さん(?)と仲良くなって 一緒にレベルアップしていくようになって 反対にクローズして欲しいなって少し思う自分がいます。
お気持ちはとても良くわかります。
皆さん、同期生(?)みたいな感じですもんね。
そして、交流が深くなって来ると、自分をオープンにしている人は、
普段、書き込みをされていない方たちがどんなふうに感じているのか、
気になってしまうのは当然のことだと思います。
私もずっと、そうしたジレンマを感じて来ました。
そこで、新たな非公開掲示板を立ち上げてみたり、
また、公開掲示板に戻してみたりといったことを繰り返して来ました。
でも、最近になって、おそらく、どんな方法を取ったとしても、
掲示板でのコミュニケーションを実現するに、完全ではないということがわかって来ました。
そして、ありとあらゆる現象に対し、陰と陽の両方の要素が存在していることを、
受け入れて行こうと思い始めたのです。
要は、陰と陽の両方の要素があったとしても、そのときに、
自分がどちらに転ぶかを選択できる状態にあるのだということがわかって来たのです。
ただ、掲示板というものが、コミュニケーションを重ねて行くごとに、
どんどん進化して行くものだということは、変わりのないことですね。
そのことを、書き込みをしていない方たちにも体験して欲しいなと思うことも多いのですが、
現在でさえ、皆さんになかなか返信し切れていない状態なので、
とりあえずは良しとしています。
でも、まったく書き込みをされていないけど、
一生懸命掲示板を読まれている方はたくさんいらっしゃるので、
そういう方に対しては、ちょっと呼びかけてみたりしています。(苦笑)
>仲良くなると もっともっと相手といろんなことをシェアしたくなる。でも 対大勢に対して 自分のプライバシーを公開することになる。結局 個々がメイルなどの手段でコミュニケーションをはかる羽目になってしまって 掲示板から離れる結果になるような。。。なので 今はクローズな掲示板存在の意味がわかりました。 (2005/08/19(金) 19:21/miki)
理解してくださってありがとうございます。
そうなんです。そうしたジレンマをずっと抱えていました。
ただ、非公開掲示板での交流が深まって来ると、ほとんどの方たちは、
公開掲示板に書き込みをしてくださっている方たちと交流するだけのパワーがなくなってしまうのですね。
何故なら、人と人は相対的な関係を結んで行くために、
公開掲示板と非公開掲示板では、少しずつ学びも違って来るし、
コメントを書きっぱなしにすることはできないからです。
更に、複数の掲示板において、自分の発信したコメントが吸収され、
それぞれの人たちと交流を続けて行くことは、
とてもパワーのいることだと、管理人自ら実感しています。
時には、そのときコメントを書く人のことだけ見るのではなく、
掲示板に参加している人たち全員のことを考えたほうがいい場合もありますしね。
それが、仲間意識というものだと思います。
でも、ここ最近の掲示板の流れを見ていて思うのですが、
私は、現在の公開掲示板で、たくさんの人たちに助けていただいていると思います。
mikiさんも、私が書けないでいるときに、
新しく書き込みをしてくださった方にコメントを書いてくださったことがあるでしょう。
私の意志に反したものでなければ、その流れがとても心地いいです。
大変ありがたく思っています。ありがとうございます。m(__)m
>すみません また書き忘れ。
>掲示板 お互い心から交流している方でも あまりに人数が多くなってしまうと お互いの把握がむずかしくなって来ます。もっと密に関係したいから ある程度集まったら そこで切っていくなどしないと本当の交流って不可能な気がします。そのためのスローダウンだと 解釈してます。話が通じる人が増えるのは 嬉しいけど 反対にジレンマも増える。むずかしい問題ですね。 (2005/08/19(金) 19:56/miki)
そうなんですよ。
mikiさんも、掲示板の交流のジレンマを理解してくださいましたね。(^^)
交流が深まって来ると、守りたい仲間たち(関係)が増えて来ますよね。
そうなると、関わる人を無責任に拡大できないわけなんです。
しかし、ここでもう締め切りなんてこともできませんので、
どうしてもスローダウンになってしまうわけなんです。
すぐに書き込みしたい気持ちもわかるけれど、返事を書く人の気持ちも考えてあげる。
そんな掲示板にして行きたいものですね。
#さて、この件について、このはなさんからもコメントをいただいてますが、
#なかなかいっぺんに書けないので、もう少しお時間くださいね。
| ■ 匿名さんへ | Date: 2005-08-21 (Sun) |
匿名さんへ
掲示板に関するアンケートにお答えくださいまして、ありがとうございました。
>クローズの掲示板はどのようにして利用されているのでしょう?一般人ではパスワードはいただけないということでしょうか。
>クローズにされる理由もわからなくもありませんが、一部の人たちだけが利用できる掲示板ってどうなのでしょう。
>オープンにされることを切に願っています。
ということですが、書き込みをしてくださる前に、
掲示板に関するアンケートの前書きを、ちゃんと読んでくださいましたでしょうか。
以下に、抜粋しておきます。
-------------------------------------------------------------------------
かつて、このサイトの中にも、ソウルメイトやツインソウル専用の話題を扱うオープンな掲示板(アンケート形式ですが)を設置していた時期がありました。
しかし、書き込みをされる方の数と参照される方の数がアンバランスになったり、管理人の返信が追いつかなくなってしまったり、
管理人の伝えたい内容とは著しくかけ離れた書き込みをされる方が出て来たりと、様々な理由から、クローズドな掲示板へと移行して行きました。
このサイトには現在、「もっとソウルメイト! 掲示板」というスピリチュアリズムとソウルメイトやツインソウルの話題中心のクローズドな掲示板が存在しています。
しかし、掲示板での交流期間が長くなり、交流が活発になって来ると、ホームページの記事よりも、掲示板を中心とした世界が成立してしまいがちです。
実は、それは、管理人にとっては大変心苦しい状況であったりもします。
検索エンジンなどを頼りに、次々に新しい方がこちらのサイトを訪れてくださることは大変ありがたく、
記事の更新を心待ちにしてくださっている方がたくさんいることも、大変喜ばしいことであります。
しかし、オープンな掲示板は、時に、読み手と書き手のアンバランスな関係をもたらします。
本来ならば、参照される方と書き込みをしてくださる方が対等な掲示板であるのが一番望ましいのでしょうが、
実際は、ソウルメイトやツインソウルに関する探求も、精神世界への探求も、人によって実に様々なようです。
ある人は、誰かの書き込みからひっそりと学び取ろうとし、ある人は、自分の経験を誰かと共有したい気持ちに駆られます。
私自身も、いろいろな方々と交流させていただきながら、それぞれの立場の違いに驚かされるばかりです。
-------------------------------------------------------------------------
なお、クローズドな掲示板、「もっとソウルメイト! 掲示板」は、
2001年秋に発足した大変歴史のある掲示板です。
その頃からずっと、根気強く交流を続けてくださった方がいるのです。
しかし、現在は、ソウルメイトやツインソウルについて語り合う掲示板ではなく、
次第にスピリチュアリズムへと移行しつつあります。
クローズドな掲示板というのは、新たなメンバーを募集させていただくときに、
過去ログをどう扱うかについて、オープンな掲示板よりも、
もっとデリケートになります。
何故なら、個人情報すれすれのところまで交流が深まっているからです。
ですので、「もっとソウルメイト! 掲示板」に、新たなメンバーを募集したり、
クローズドな掲示板をオープンに切り替えるというようなことは、
現在のところ、考えていません。
ソウルメイトやツインソウルについて専門に語り合う形式の掲示板は、
かつて、「ソウルメイトに関するアンケート」というのがありました。
しかし、上記のような理由から、閲覧を中止させていただきました。
現在、そのアンケートの復活に向けて動き始めているところではありますが、
まずは、「精神世界のはなし掲示板」の流れを見守らせていただいています。
しかし、やはり、掲示板が、管理人の意図しない方向へ流れて行くのは、大変心苦しいものです。
以前、「精神世界のはなし掲示板」も、管理人の意図しない方向へとどんどん流れて行き、
閉鎖していた時期がありました。
その後、「精神世界のはなし掲示板」をクローズドな形で運営し、
訪問してくださった方にはゲストブックのみで対応していた時期もありました。
現在の「もっとソウルメイト! 掲示板」は、
その頃のクローズドな「精神世界のはなし掲示板」と、従来からの「もっとソウルメイト! 掲示板」との
合体掲示板なのです。
掲示板一つを取っても様々な歴史があり、
コミュニケーションに関して、いろいろな試行錯誤を繰り返して来ました。
そんな中にあって、波にもまれたり、時には対立したり、
また、沈黙の時期をも乗り越えて来た掲示板は、
歴史と、根気強く積み重ねて来た強い絆があります。
今、「精神世界のはなし掲示板」も、参加してくださっている方たちが、
一つの方向へと向かい始めているところだと思います。
「精神世界のはなし掲示板」が、まだソウルメイトやツインソウルに出会っていない人たちが、
夢を持てる掲示板であって欲しいと思います。
それを確認することができたら、「ソウルメイトに関するアンケート」を復活させたいと思っています。
| ■ 夏綺さんへ | Date: 2005-08-21 (Sun) |
夏綺さんへ
掲示板に関するアンケートへのコメント、ありがとうございます。
> その他、何かご意見があればお聞かせください。
> 皆さまと一緒に共感できるオープンな掲示板があればいいと思いますが、どうしても書き込みをするのに勇気がいるし、抵抗が> あります。プライバシーのことなので躊躇してしまうのです。
お気持ちは大変良くわかります。
私も以前、そのことが気になって、「掲示板を読まれるだけの方は、読者宣言をして、書き込みをされている方を安心させてください」と、皆さんにお願いしていた時期がありました。
現在でも、掲示板の書き込みというものは、交流する相手との相対的な関係により生まれたものであり、
単に掲示板を読まれているだけの方のものではないと考えています。
でも、夏綺さんがそうであったように、誰しも、他の方のデリケートな書き込みを読まれることに関してはまったく躊躇がないのに、
ご自分が書き込みをするときは、躊躇してしまうものなんですよね。
私は、このような現象を、「読み手と書き手のアンバランス」の一つとして、ずっと感じ続けて来ました。
そして、もしも掲示板によって誰かに与えられたと思うなら、
自分も与える側になりましょう、と呼びかけて来ました。
> けれど、いろんな方々の『愛』の話を聞いたり知ったり共感できることは素晴らしいことだし、ツインやソウルメイトとの関係を密にしていこう、関わりをつらくてもやめないでおこうと励みになります。
その通りなんです。
だから、誰かの書き込みに共感したら、掲示板を通じてその人に直接語りかけるということを実践して行けば、
今よりもっともっとエネルギーが高まって行くと思うのです。
> ただ…まるみさんの負担にならない掲示板というのが難しいような気もしています。皆さまがまるみさんの声を、アドバイスを求めているからです。
> ……難しいです……。
> (ごめんなさい。きちんとしたコメントになっていません<(_ _)> 失礼致しました) (2005/08/05(金) 16:27/夏綺)
いえいえ、夏綺さんのおっしゃる通りなんです。
書き込みをしてくださっている方たちのためにも、掲示板を単に読まれるだけにはして欲しくない。
そういう気持ちがありながらも、掲示板を通じて関わる人が増えれば増えるほど、
受け入れて行くことが困難にもなって行きます。
ここに矛盾がある限り、この課題は永遠に続いて行くのでしょうね。
私自身も、まだ、答えを出ません。
でも、大勢の人たちと関わるよりは、少数の人たちと密な関係を結びたいという欲求はあります。
| ■ SHANAさんへ | Date: 2005-08-21 (Sun) |
SHANAさんへ
掲示板の運営について、真剣に考えてくださって、ありがとうございます。m(__)m
> ソウルメイトやツインソウルについて語り合う掲示板があったら参加したい。
> 私も、ソウルメイト・ツインソウルについての掲示板を、見たいと思っています。
> 現在のパスワード制は、まるみさんの意思でもありますから、
> それについて、公開するべきとは想いません。
ありがとうございます。
私も、もともと非公開で始めた掲示板を公開モードに切り替えるのは、
不可能なことだと思っています。
非公開で始めた掲示板にも、メンバー募集の時期があったのですが、
非公開掲示板に参加したいと思っても、
メンバー募集の時期には、まだここをご覧になっていなかったり、
また、掲示板に参加できるだけのパワーをお持ちでなかったりと、
参加のタイミングが合わない方もいらっしゃいますよね。
しかし、その度に、新たなメンバーを募り、非公開掲示板を発足させて行くことは、
管理人としては、なかなかパワーのいることであります。(^^;
現に、これまでにも、こうしたタイミングのずれなどから、
現在のサイトで二つの非公開掲示板を運営していたこともあったのですが、
やはり、厳しかったです。(苦笑)
> 個人的には、誰でも迷ったり、悩んだりした時、ヒントになるような、オープンな掲示板があればいいと思います。
> 精神世界に興味をもったばかりだと、ソウルメイトに対する感覚が、
> 魂からのものなのか、錯覚なのかはっきり確信をもてないからです。私もそうです。
> 私は、たとえ内容がズレてもしょうがないと思うのです。
なるほど、そうでしょうね。
かつて、掲示板に近い形で、「ソウルメイトに関するアンケート」なるものを設置していました。
「ここで出会った人たち」にも、そのときの過去ログの一部を公開させていただいていますが、
管理人または訪問してくださった方が、ソウルメイトやツインソウルに関する質問のスレッドを立てて、
他の方がその質問に答えて行くという形式のものでした。
皆さんにご協力いただいたおかげで、それはとても素晴らしい愛の体験の詰まった内容になって行きました。
しかし、中には、管理人が意図しない書き込みをされる方もいらっしゃいましたし、
既にパートナーがいながら、人生を一緒に過ごさないパートナーに関する内容ばかり書き込まれる方も多かったのです。
(そのアンケートは、トピックごとの参照数がカウントされるようになっていたのですが、
人生を一緒に過ごさないパートナーに関するコメントのカウントだけが、しきりに増えていました。)
私は、そうした状況を大変心苦しく思っていました。
その後、皆さんへの返信がなかなか追いつかなくなったり、
また、現在の「精神世界のはなし掲示板」で、人生を一緒に過ごさないパートナーのいる方と大バトルをしたりして、
もう疲れ果てて、「精神世界のはなし掲示板」と「ソウルメイトに関する掲示板」を閉鎖させていただきました。
そのような経緯がありましたので、掲示板がそのような方向に傾き始めると、
ついつい危険信号を感じてしまうんですよね。
> 一人一人の感じ方は違うし、10人が10人とも同じことは思えないからです。
それがですね、「ソウルメイトに関するアンケート」を設置していたときにとても不思議に思ったのは、
みんな、経験や感じ方も違うはずなのに、何故、同じような経験をされているのだろう、でした。
だから、ツインソウルやソウルメイトに抱く感覚や、彼らとの関わりを通じて起こって行くことは、
共通項になるのではと思ったほどです。
ただ、相手との関わりがまだ浅いうちは、
ソウルメイトやツインソウルの感覚が多少ずれてしまうことは、ある程度、仕方のないことでしょう。
むしろ、相手との関わりがまだ深くないからこそ、
こうした掲示板などで答えを探そうとしてらっしゃる方が多いのでしょうね。
相手との関わりが深くなれば、第三者を通じて知る必要もないと思いますし。
> どんな内容になっても、それを受け入れるか、聞き流すかは、見る側が選択することだと思います。
> 書き込みだけは、パス制になってもいいと思います。
> (そういう事って難しいことなのでしょうか?)
> 書き込みだけパス制だと、HPの記事を読むのと同じことだと思うのです。
現在使用している掲示板のスクリプトで、掲示板の設定としては可能です。
しかし、その方法ではますます、読み手と書き手のバランスが崩れてしまいそうな気もするのです。
かと言って、誰でも彼でも受け入れるとなると、今度は返信することが不可能な状態になってしまいますし・・・・・・。
なかなか難しいものです。(^^;
> ただ、ソウルメイトに関する掲示板があると、私はとても嬉しく思います^^ (2005/08/05(金) 03:15/SHANA)
ありがとうございます。
現在、「ソウルメイトに関するアンケート」を再度立ち上げるべく、
「精神世界のはなし掲示板」の流れを見守らせていただいているところです。
そのアンケートは、現在の掲示板のような形式にし、管理人はなるべくしゃしゃり出ないようにして、
皆さんでコミュニケーションしていただく形にしようと思っています。
しかし、今後、どうなるのか。私も少し心配です。
ソウルメイトやツインソウルに関する掲示板を立ち上げるには、やはり、
皆さんの多大なご協力が必要だと思います。
| ■ りささんへ | Date: 2005-08-21 (Sun) |
りささんへ
掲示板に関するアンケートへの書き込み、ありがとうございます。
>精神世界への探求を始めたばかりなので、書き込みするにはまだ気が引ける。
>精神世界について興味はあるのですが、皆さんのような知識や洞察が足りないと自分で感じてしまいます。もう少し勉強してみます。皆さんに意見やご指摘などしていただけたらと思います。 (2005/08/04(木) 23:17/りさ)
ということですが、先日、りささんとお話させていただいて、
りささんとは愛のお話しができそうだという強い手ごたえを感じました。
ですので、どうぞ気後れなどなさいませんように。(^^)
私は本当にのんびりペースですが、
それでもよろしければ、これからも、どうぞよろしくお願いします。
| ■ みおさんまたはほっぴーさんへ | Date: 2005-07-24 (Sun) |
掲示板に関するアンケートへの書き込み、ありがとうございます。
書き込んでくださったIPアドレスから、どうやら同じ方のようですので、一緒にコメントさせていただきますね。
>> 掲示板は会員制にして、パスワード制限されているほうが書き込み易い。
> 心無い書き込みやなどは、読んでいるこちらも心が痛くなってしまう。けれど、共感できる相手が欲しいと思います。 (2005/07/21(木) 14:47/ほっぴー)
確かにそうですね。
私も、心ない書き込みがあると、その度に吼えていました。(苦笑)
できる限り、心温まるような愛のはなしをしたいですよね。
パスワード制限された会員制の掲示板は、現在、一つだけ稼動しているのですが、
現在のところ、新しいメンバーを募集する予定はありません。
今後、もしも募集のタイミングが合えば、参加してくださればと思います。
>> その他、何かご意見があればお聞かせください。
> ツインソウルの彼とは、共に生きられなくても共鳴しあえる相手と認識しあい、別々の人生を歩んでいます。私達は17年前恋人でした。しかし、体の関係はありません。一つになりたいと強烈に感じていたことを覚えています。彼は事故で、昔の記憶を失くしてしまいました。が、私の存在だけは特別な相手だと、認識したそうです。お互い、幸せな家庭で過ごしていることを喜びあっています。 (2005/07/21(木) 15:05/みお)
大変貴重なお話をありがとうございます。
お若い頃に、ツインソウルと一緒に過ごされたときがあったのですね。
その後、彼が事故で昔の記憶を失くしてしまわれたなんて、本当に痛ましいことです。
でも、不幸中の幸いと言っていいのでしょうか、命が助かって良かったですね。
しかも、みおさんのことを、特別な存在として認識してくださっているんですもの。
お互いに、幸せな家庭で過ごしていることを喜び合っていらっしゃるとは、とてもいい関係なのですね。
私にも、みおさんが書いてくださったことが、良くわかります。
そういう愛があることを、もっともっと世の中に伝えて行きたいですね。
みおさん、どうもありがとうございます。